2016年05月10日

大学発のエイジングケア成分を使ったナールスゲン化粧水レポート その2

820C12F9-AD4B-4FBC-BFDB-90D0BDD9C610.jpg1D82D55F-77BD-4F64-A780-BF2BCAC9FFC0.jpgだいぶ使いました。
ナールスゲンは京都大学で発見され、大阪市立大学との共同開発によって生まれた、新しいエイジングケア化粧品の成分です。
今回のレポートでははナールスピュアというローションを使っています。

お肌のハリやツヤがなくなる。
シワやたるみが出てきてしまう。
目元や口元のエイジングサインが気になる。
目の下のクマが黒っぽい。
毛穴が涙のように帯状に伸びてきた。


というような症状に効果があるということでしたので期待して使っているわけです。
わたしは40代後半です。
使っている感想ですが、肌にすっとなじむ感じが心地よいです。
サラッとしているのに、保湿力がよいのを実感します。
また、ほとんど無香料なので、どんな体調のときも、気にせず抵抗なく利用できるのがよい、と思います。

またレポートします。








いいですよ。さすがエイジングケア製品だけあって肌の潤いが違ってきました。

posted by forest at 15:51| エージングケア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする