2019年08月13日

『極匠(ごくじょう)』ここにシャンプー革命!ヘアケアの基本は頭皮にあった!

髪の毛を美しく保つためには髪の毛の根元の地肌、頭皮をキレイにすることにありました。

私はそのことにあるシャンプーに出会ってはっきりわかりました。

私のシャンプー革命とも言うべき衝撃的な出会いでした。

それは極匠(ごくじょう)というスカルプヘアケア製品、そしてそれに同封されていた説明書を読んで実際にその通りに使ってみた時のことです。

髪質が固く、白髪も増えてきて艶がなくなったなあ、抜け毛も増えたなあと思っていた時に友だちに紹介されたのが極匠(ごくじょう)でした。聞いたこともないブランドだったのではじめは半信半疑でしたが、友だちが良さを力説するので、試しに購入しました。

シャンプーとヘアトリートメントそれにヘアエッセンスのセットです。

届いたセットは容器も白(スカルプシャンプー)と赤(ヘアトリートメント)のすっきりしたデザインのもので、中に説明書が入っていました。

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シャンプーなんて使い方は人それぞれと思っていたのですが、読んでみるとすごく細かに洗い方、流すお湯の温度、回数が書いてありました。

そこで友だちの勧めもあるので忠実に説明書の通りにやってみました。

そして2度3度やってみると確かにさっぱりと洗えた感じが気持ちよく、髪質が明らかに変化していることに気が付きました。

ふと思い出したのがヘアサロンでのシャンプータイム。洗面台に仰向けになって、温度の低いお湯で優しくシャンプーされる心地よさは贅沢で格別のものですよね。

あれと同じようにやってみるということです。

人肌くらいのぬるま湯でやさしく髪の毛を流し、シャンプーを手に取り、一度目のシャンプー。指で髪を洗い、爪は立てずに指の裏でしっかりと頭皮をマッサージしながら地肌についた汚れと脂分を洗い落します。

そして同じく人肌くらいのぬるま湯でしっかりと洗い落とします。この時シャンプーも汚れも脂分も残らないように流します。

そして2度目のシャンプー。頭皮を生え際から頭頂に向かって指の腹を使って小刻みにマッサージしながら洗います。これで頭皮はきれいになります。極匠(ごくじょう)の考え方はお肌のスキンケアと同じように頭皮もケアするということです。スカルプ(=頭皮)ケアシャンプーという意味はここにあるのです。シャンプーの成分がそのようなものになっています。

2度目のシャンプー後のすすぎは特に丁寧に頭皮にシャンプーが残らないように流します。ここで髪の大きな変化に変化に気が付くはず。髪の毛がキシキシします。

この後とトリートメントします。さらっと仕上げたければ1-4分くらい。しっとりと仕上げたければ5-10置いて流します。さらっと、しっとりの違いはここにあったというのを始めて知りました。だからどんな方でもシャンプーは極匠(ごくじょう)で大丈夫です。
(極匠には2種の洗浄力を高めた炭が入ったものと入ってないものの2種のシャンプーがあります。)

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極匠スカルプシャンプーblack edition

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極匠ヘアトリートメント

湯上り後はタオルドライします。そして、できるだけトリートメントした髪の毛を傷めないように乾燥させてからヘアエッセンスを頭皮に刷り込みます。

このように時間をかけて2度シャンプーをすると頭皮も髪の毛も次第に健康な状態に戻るようです。使い始めて数度で髪の毛の変化を実感できるはずです。

スカルプシャンプー スカルプケア専門店| 極匠(ゴクジョウ)
https://www.good-item.jp/


posted by forest at 11:09| このブログのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする