2011年07月31日

日曜アフィリエイターとしての生き方、セミリタイヤの準備



今日もまた日曜日なので時間をかけて「ゆっくりセミリタイヤ式アフィリエイト術」というやり方を解説したブログを書いています。

今日書いたのは

ルーティンで確実に稼ぐ方法 その2: ゆっくりセミリタイヤ式アフィリエイト術

という記事です。

前回が1日3000円。そして今回が1日5000円です。

確実にハードルをあげていきます。

それがセミリタイヤへの準備になるからです。

短期的に成果を出しつつ、将来に向けて長期の収益化の構造を作ってゆくというやり方です。

しかも無理せずに、確実に今やったことが生きてくるやり方を目指しています。

2年後3年後に確実に仕掛けが出来上がっているような堅牢な仕組みを構築することが目的です。

ブログアフィリの真髄:一記事入魂(いちきじにゅうこん):アフィリの初心者ブログ

続きがあります…
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2011年07月10日

パラダイムチェンジの発想法の参考までに

ちょっと気になるサイトを一応掲げておきます。

前に探してあったのですが、蔵出しします。
↓↓
不況対策!個人でも有効な方法

かなりスピリチュアルな話も多いのですが、参考になる部分がだいぶあります。

私の考えと共通するところも多いので、よく読んでみます。

要は「金儲け、金儲け!」と利己的になってはいけないということです。

むしろ捨てる生き方の方が良いようです。

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私が薦めるASPは↓↓

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儲けにとらわれず、貢献することに徹してみる

社会にせよ、ネットのコミュニティにせよ

自分が必要とされるのは

自分がそのソサエティに貢献があってのこと。

だから、まず、稼ぐという発想を捨ててかかることが大切。

ただ、生きていくためにはそうもいってられないと

でもよく考えてみると

自分が必要とされることは結構あるはずです。

たとえ能力がなくても、貢献する方法はたくさんあります。

↓↓この本の著者・山口絵里子さんの生き方にはそれがあります。

裸でも生きる――25歳女性起業家の号泣戦記 (講談社BIZ)
山口 絵理子
講談社
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こんな素敵な生き方をいっぱい探すことにしましょう。

それが新しい時代の生き方になるはずです。

人と違っていていいのではないでしょうか。

内容紹介
一歩踏み出す勇気がここにある!
イジメ、非行……居場所がなかった青春。強くなりたいと入部したのは「男子柔道部」。そして偏差値40から3ヵ月で一流大学合格。大学を卒業し、本当の現場を見たいと渡ったアジア最貧国バングラデシュ。腐敗にまみれた国で見つけた眠る素材、出会う人々。やがてバッグ造りで起業を決意。数々の失敗、挫折、裏切りに遭いながらも歩みを続け、途上国発ブランド マザーハウスを軌道に乗せて各マスコミで最注目の女性の、明日へ向かう力に溢れたノンフィクション!

「途上国発のブランドを創る」。こんな突拍子もないアイデアを実現させるべく奮闘中の女性社長・山口絵理子さんの自伝エッセイです。
まだ20代半ばですが、ここまでの彼女の歩みは、まさにジェットコースターのように波瀾万丈。涙と笑いがぎっしり詰まっています。何度号泣するような絶望的な事態になっても、つねに前を向く生き方は、いまや多くの学生や若い社会人に感動を与えています。
小学校時代は陰湿なイジメにあい、校門をくぐれないような子供。その反動から中学で非行に走ります。しかしそこにも居場所がなく、偶然出会った柔道に打ち込みます。どうせなら強くなりたいと、進学した先は「男子」柔道部が強かった工業高校。何度も監督に直訴して入部し、地獄のような特訓を重ね、3年生のときに全日本女子柔道ジュニアオリンピックカップ-48kg以下級で7位に入賞します。
そこからまた一転、まだ自分にはできることがあるはずだと思った彼女は、ほとんどの生徒が就職する偏差値40の工業高校に在籍していたにもかかわらず、3ヵ月の猛勉強で慶應義塾大学総合政策学部に合格します。竹中平蔵ゼミで開発学という学問に出会い、発展途上国の経済成長理論を学び、途上国援助に目覚めます。
しかし、大学のインターン時代に夢かなって働くことになったワシントンの国際機関で、途上国援助と言いつつ誰一人途上国に行きたがらない現実に大きな矛盾を感じてしまいます。有名大学を出たエリートじゃ本当の援助なんてできない! いても立ってもいられなかった彼女は、「アジア」「最貧国」で検索して出てきた「バングラデシュ」に突然渡ります。
バングラデシュで彼女を待ち受けていたものは、開発学の教科書には載っていない、すさまじい腐敗と格差でした。役所に水道を通してもらうのも賄賂、交通事故で警官に救急車を呼んでもらうことまで賄賂。この衝撃に彼女は怒り、そして誰も思いつかなかったアイデアをつかみます。必要なのは途上国への施しではない。貧しい国で作られたものを欲しくもないのに「かわいそうだから」という理由で高い値段で先進国のバイヤーが買っていくフェアトレードという発想じゃダメ、先進国の消費者が本当に「これカワイイ!」と思うものを、このアジア最貧国で作ろう。
こうして23歳のときにバングラデシュで起業を決意、特産のジュート(麻)を使った高品質バッグを現地で生産し輸入販売するマザーハウスを設立します。その後、現地での工場探し、物づくりに対する根本的な考え方の違い

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posted by forest at 18:55| Comment(0) | 起業マインド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする